朝日奨学会 首都圏版

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業務内容

朝日奨学生はどんなお仕事をしているの?

奨学生の仕事の舞台となるASA。
実際にどんな業務があるのか、詳しくご紹介します。

01 荷卸し

荷卸し

ASAに新聞が到着。
届く時間はASAによって若干の違いがあります。

02 振り分け作業

振り分け作業

自分が受け持つエリアの部数分を振り分けます。
ひとりが受け持つ平均的な配達先は300軒前後です。

03 チラシ広告の折り込み

チラシ広告の折り込み

あらかじめセットされたチラシ広告をひとつずつ新聞に折り込みます。チラシ広告は朝刊のみです。

04 雨天対策

雨天対策

雨が降っていたり降りそうな日は、専用の機械で新聞をひとつずつビニールに封入します。

05 積み込み・配達

積み込み・配達

新聞を積み込みます。順路帳を確認し、配達スタート。朝刊の平均的な配達時間は2時間半から3時間です。

06 集金

集金

受け持ちエリアのお客様のお宅を訪ね、購読料を集金します。月末月初や、夕刊配達後などに行います。

付帯業務

・読者増減表や配達順路帳の記入などの事務作業。
・宣伝物や試読紙などのポスティング。ただし、個別訪問等のセールスはありません。
・電話当番、店内の掃除、折込作業、古紙回収などがある場合があります。

※入店までに原付免許を取得してください。
(ASA以外のアルバイトは禁止)

奨学生の労働条件はASAとの労働契約に基づくものになります。奨学生が学業と業務を両立できるように、一定の範囲内で同一の条件を守るようにしていますが、勤務時間や、業務内容など はASAごとに異なります。また、学業と業務の両立を図るために、勤務時間や業務内容などを個別に調整することがあります。労働契約を結ぶ際に具体的な内容を確認してください。

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